TABI IN MY HEAD

Lace line pants
旅先にて。
たくさん歩くかもしれないし
楽チンな格好でふらふらしたいかも
でもジャージっていうのも・・
ちょっと、ねえ。
ラインをレースで
いつだってロマンティック。
旅の思い出の中で
私はいつだってロマンティックなの。
sand beige(サンドベージュ)
スポーティーなのか?ガーリーなのか?
ジャージをマダマダらしく、
リネンで作ってみました。
片方のみに入ったラインは、なんとレース。
もはやジャージと呼んでいいのかわかりませんが、
着心地の良さや
足さばきのしやすさはジャージなみ◎。

ポケットはファスナー付き。
旅の移動中にちょっと席を立つにも、
貴重品など入れられて楽チンです。

同素材でお作りした
Lace line jacket coatと
セットアップでどうぞ。

madder madderの
sailor collar boleroやribbon blouse、JABOT BLOUSEとの
スタイリングもおすすめです
または写真をタップしてください
Lace line jacket coat
旅先にて。
明日の天気がわからない
寒いのかな、
あたたかいのかな。
さっと羽織って体温調節
旅行に行って風邪をひくなんて
そんな残念なことにならないわ
毎日着たって
印象を変えれるでしょ
sand beige(サンドベージュ)
使い勝手の良すぎるジャケットコート。
そのままで着ると、
控えめなAラインが美しいコートに。
ウエスト部分のボタンを外せば、
ショート丈のジャケットに。
こんな2way、見たことありません。

マダマダらしく、
小さなくるみボタンがたくさんついています。
もちろんレースのラインまで。

甘くもない、
カジュアルすぎない、
シンプル・・ではないかもしれませんが、
着回し力抜群。
全てがいい塩梅のジャケットコート。

ボタンを開けて、
レイヤードを楽しむのも良いですが
全てしめてドレス風に着るのも素敵です。

同素材でお作りした
Lace line pantsと
セットアップでどうぞ。

madder madderの
182 dressやlong skirt、salopette pantsとの
スタイリングもおすすめです。
または写真をタップしてください
my black dress
旅先にて。
見つけた雰囲気のいいレストラン
ちょっと背伸びだけれど
入ってみようかな
大丈夫
今私が着ているのは
ブラック・ドレス
おしとやかに
しずしずと入る
デザートは
チョコレート・ケーキがいいな
背伸びした私にぴったりの
洋酒が効いているやつ
black(ブラック)
シンプルなのに、シンプルじゃない。
マダマダらしいブラック・ドレスの登場です。

袖とウエストが結んで調整できるようになっていて
キュッと絞ったり、
ゆるく伸ばしたり
ほんの少し変えるだけで、
こんなに印象が変わるんだ!
とファッションがさらに楽しくなるドレス。

少しネップのある生地感で
真夏以外(暑がりさんでなければもちろん真夏もどうぞ)
オールシーズン着ていただけます。
秋冬は中にブラウスやタートルニットなどをインしても。

今回も生地感たっぷりですので
風とともにダンスしてください
そして旅先にぜひ連れて行って
一緒に写真を撮ってあげてください

madder madderの
ribbon blouseやgown dress、lace line jacket coatとの
スタイリングもおすすめです。
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WAKAKUSA SISTERS

Tutor dress
昔の映画の家庭教師たち
みんな素敵なドレスを着ているのに
ちょっと怒りん坊だったり
真面目で石頭すぎたり
笑顔を見せてくれなくって
なんでかなあって
そんなこと言いながらも
憧れていたのか
大人になった私は
制服のように1枚のドレスを仕事着にする
髪も綺麗にまとめて
背筋をピンと伸ばせば
どこからどう見ても
”映画の中の家庭教師の先生”
になった
長女だから教えるのは得意
3人も個性の強い妹がいるんだから
怒りん坊でもない
真面目でもない
笑顔たっぷりで
今日も教えに行く
green/green(グリーン・グリーン)
昔の映画に出てくる
家庭教師の先生が来ているドレス。
マダマダらしくバイカラーのトロンプルイユ風で
”お茶目に” アップデート!
ワッシャー加工の生地で
“わざと”シワ感があり
ピリッとしすぎない抜け感を。
たっぷりのくるみボタンは飾りです

ウエストのリボンは
立ったままの授業では後ろで結んで。
座りの授業では前で結びましょう。

フレンチスリーブはそのままでも、
中に半袖を着ても、長袖を着ても。
(もちろん七分袖でも。)
”制服代わり”なので1年中着ることができます。

長女らしく 面倒見がいいのに
自分のことに関しては抜けている
そんな愛すべきあなたに捧げます。

madder madderの
sailor collar blouseやGOWN JACKETとの
スタイリングもおすすめです。
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Sailor collar bolero
女友達より男友達の方が多かった
スカートは履かない、
(と言いつつ実は
 こっそり部屋で姉のを着て踊っていた)
草原だってトンボを追って駆け抜ける
(でもシロツメクサで王冠を作って
 うっとりしていたのよ)
そのまま大人になった
ハンサムウーマンて笑いながら友が呼ぶ
帰りにホワイト・リリーの花束を
買って帰ろう
次女だけど、妹は2人もいる
たまに甘えたい
たまにピシッと決めたい
どんな時だってこれがあれば安心
セーラーカラーは
昔からずっと私の”制服”
white lilly(リリー・グリーン)
カジュアルにもガーリーにも合わせたくなる、
コーディネートを組むのがさらに楽しくなる
セーラーカラーのボレロができました。

大きめ襟とAラインのショート丈が
マダマダのロング丈やボリュームのあるお洋服と
相性抜群、自然にスタイルアップしてくれます。
セーラーカラーのお洋服は
ホワイトやブルーが多いですが、
マダマダらしく淡いくすみグリーンでの提案。
前あきでボタンがつかず、ボレロなところも
日常に取り入れやすいポイントです。

ゆとりのあるお袖でレイヤードも楽々。
柔らかいコットンリネンでもちろんインして着るのも◎
スウェード調の少し起毛したリボンもアクセント。

次女・真ん中っ子らしく
”周りにいつだって気遣いができる” 素敵なあなたへ、
ガーリーにもボーイッシュにも着れる
このアイテムを捧げます。

madder madderの
Tutor dressや2way dress、salopetteとの
スタイリングもおすすめです。
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gown dress
私の好きなもの
木漏れ日に照らされる袖先
ガーデンの水やりで
水しぶきが裾を濡らした
春風に揺れるリボン
そして
お節介なくらい真面目な姉と
怒り口調で優しいことを言う姉
笑顔が太陽のようにまぶしい妹
三女だけど、末っ子じゃない。
甘えているけど
本当はしっかりしなきゃってわかってる
ロマンティックに裾を揺らすことも
リボンでキュッと
気を引き締めることもできるの
rose mist(グレイッシュピンク)
はおりのガウンとしても
前をしめればドレスとしても着れる
カシュクールタイプの
ガウン・ドレスの登場です。

ヴィンテージの
ベッドサイド・ガウンをイメージソースに
様々な着方ができるガウンドレスは
天然素材で1年中でも着たくなるアイテムです。

首元から裾、裾までたっぷりと入ったヒラヒラは
全体の生地量にも負けない存在感がありつつも
少し短めのお袖が重さを感じさせません。

1枚でももちろん着れますが、
マダマダのドレスの中では丈感が少し短い方ですので
レイヤードスタイルもぜひ挑戦してください。

スウェット+デニムにさっと羽織ったり、
時には花柄の思い切りロマンティックなドレスに合わせたり。

三女・真ん中っ子らしく
”地に足つけながらも、しっかり夢見がち” の
ロマンティック・リアリストなあなたへ、
袖を通すだけで起きたまま夢の中に入っていけそうな
このアイテムを捧げます。

madder madderの
SMOCK DRESSや182 dressとの
スタイリングもおすすめです。
または写真をタップしてください
work skirt
ちょっと困った顔をするだけで
すぐに誰かが飛んでくる
姉たちがなんでも手伝ってくれる
私の笑顔が見たいみたい
私だってなんでもできるんだって
みんなの驚く顔が見てみたい
できないことがたくさんあるけれど
これから学んでいけばいい
ワークスカートを腰に巻いて
今日も新しいことに挑戦する
今日も新しいことに挑戦する
四女は末っ子。
甘えるのが世界一うまくて
姉たちも私のわがままを聞くのが
大好きだって知ってる
それでもちょっと憧れちゃう、
「自立したかっこいい女性」
beige/pink(ベージュ・ピンク)
1枚で2枚分?
スカートの上にエプロンをつけているような
レイヤードされたワークスカートの登場です。

アンティークのインディゴのワークスカート
をイメージソースに、
無骨さやかっこよさを取り除いて
マダマダらしく
柔軟で可憐な印象をプラスしました

2着分の生地を使用しているにもかかわらず
軽やかで足さばきも楽ちん。
綺麗に見えながらも
しっかり働くことができます。

遠目では無地に見えるかもしれませんが
実はグレイッシュ・ピンクのベースに
白地にベージュのストライプ柄。
色合わせへのときめきが止まりません

現代の服ではなかなか見られないような
太めの幅のウエストマークも
きゅきゅっとスタイルアップしてくれます

仕事に疲れたら、
こっそりと休憩できるように
腰に小さな小さな半月型のポケットがあります
叩いてもビスケットは出てきませんが、
ご自身でキャンディを忍ばせておいてください

四女・末っ子らしく
”誰からも愛されてしまう”
生まれながらのみんなのアイドル!なあなたへ、
このアイテムを捧げます。

madder madderの
sailor collar boleroやribbon blouse、JABOT BLOUSEとの
スタイリングもおすすめです。
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わたしたちのピンク

“かざる”
TULLE LONG DRESS
はじめて憧れのシューズを買った時
箱を開けたらチュールが出てきて
息が止まるかと思った
チュールにやさしく包まれたシューズは
それはそれは神々しくて
宝物を見つけた時の勇者って
こんな気持ちだったのかしら?
私たちの夢が詰まっている
繊細で、でも実は強い
チュールに包まれたなら
PINK(ピンク)
袖を通すと
優しさに包まれたなら
って思わず口から出る
そんなチュールのドレス。
“特別な日”を思い切り楽しむためにも
”なんでもない日”を特別な気持ちで過ごすためにも
なんてぴったりなのでしょう

少し硬めのチュールをたっぷり使い
(本当に、たっぷりと!)
なかなか無い贅沢なシルエット

スタイルアップしやすい
少し上気味のウエスト切り替えに
ノースリーブですので
そのまま1枚でも、
上に1枚重ねても、
中に1枚きてみても。
お好きなように
コーディネートの幅は無限大です。
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big collar blouse
バスタイム後の頬
牛乳9:苺1のいちごミルク
海岸で拾った桜貝の一番薄い部分
親戚の赤ちゃんのスタイ
あの子のすっぴんの唇の色
ベビーピンクから連想する
自然体で
愛らしくて
でも時々ちょっと憎らしいかも
心地のいいガーゼと
ころころ整列したボタン
ほつれてきたら
もっと味が出るのか、にくいね
baby pink(ベビーピンク)
アンティークのカーディガンを
マダマダらしくアップデート
愛らしい襟とリボン、
いつものくるみボタンに
かっこよく
たっぷりのギャザー、
切りっぱなしの仕上げ
なんだか懐かしいような、
でも新しいような
不思議な気持ちになるカーディガン

ガーゼは一枚一枚の生地がとても薄く
空気を纏っているような軽やかさ。
速乾性に優れているので
気軽にお洗濯できるのも嬉しい
ピンク祭りでなくたって、
毎日でも着たくなる

madder madderの
SMOCK DRESSやsalopette pantsとの
スタイリングもおすすめです。
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182 dress
お気に入りのチーク
おばあちゃんのパジャマ
フランス土産のパッケージ
おしゃれなあの人の家の壁紙
毎日でも着たくなる
1年365日のうち
お洗濯して乾かす
お洋服の”おやすみ”の日をのぞいた
1年の半分くらい「182日」
着てしまいそうな着たくなりそうな
そんな合わせやすくて
困った時の救世主。
cheek pink(チークピンク)
シンプルなワンピースを
マダマダらしいガーゼ素材とピンクで。
実は前後2wayで
クルーネックとVネック
お好きな気分で変えられます。
”1年の半分くらい着たくなる”なら、
首元の開きは重要ポイント。
重ね着もより一層楽しめます。

ガーゼは一枚一枚の生地がとても薄く
空気を纏っているような軽やかさ。
袖も楽々折れるので
季節によって長さを変えて
ピンク祭りでなくたって、
毎日でも着てくださいね

madder madderの
Organzaシリーズの中に着たり、
同素材のbig collar blouseと合わせたり
オススメのスタイリングです。
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“視界に入るのはお茶と・・”
LONG SKIRT
お茶を飲む。
お菓子をいただく。
手元を見るたびに 視界にうつる
今日、私の身につけているもの。
デニムでもいいけれど
いつものワンピースでもいいけれど
なんだか気持ちの上がる、
お茶とお菓子の仲間に入れるような・・
そんなロマンティックな服が着たい。
まるで特別の日のための
デコレーションケーキのような、
だんだんウェーブの
クリームのようなスカート。
立ち姿も歩く姿も
空気をはらんで素敵だけれど
お茶をして座っている間は
私にしか見えない、
なんて贅沢な時間なんだろう
なんて贅沢な服なんだろう
peach’s foot prints(ピンク)
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March 2020

2月のおはなし ”think of wind”

organza tuck dress
コミニョンドレスのよう
いつまでも無邪気な子供みたいで
時々ぐっとくるほど大人の香り
彼女は独特な”風”をまとってる
触れることもできないし
見ることもできない
でも風は確かにそこにある
襟元のフリルが揺れる
後ろでリボンが泳ぐ
たくさんのタックはまるで波のよう
ひんやりと
ほほを撫でたかと思えば
足もとを過ぎ去って
あたためる
風に合わせて踊りたくなる
ドレス
MINT(ミント)
風のように軽く、
風のように軽やかに揺れ、
風のように優しくつつみこむ
そんなロングドレス。

1年中楽しめるオーガンジー素材なので
冬はウールとニットにサンドイッチして。
夏はコットンのキャミワンピにさっと重ねて。
春・秋はお気に入りのロングTシャツやボトムに重ねて。

madder madderの
lamp dressやGOWN JACKETとの
レイヤードスタイリングもおすすめです。
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organza puffy blouse
窓を開けると
入り込んでくる
時にやさしく
時にきびしい
手を伸ばして
つかもうとすると
すっと逃げられる
袖に入りこみ
裾からも潜り込んで
ふわっと膨らんだ
目には言えないけれど
ここに入るよって
ボタンもころころと転がす
風を感じるブラウス
WHITE(ホワイト)
MIMOSA(イエロー)
たっぷりとディティールの詰まった
主役級のアイテムですが
レイヤード用に作られている為
会わせやすさ抜群です。

シンプルなネックラインは
ハイネック、襟付き、深めなど
デザインを選びません

ボリュームたっぷりの袖の膨らみも
肩と手首はきゅっとメリハリ
長袖を着るときは
ちらっと袖からのぞかせても

もちろん1年中着ていただけます
春はボーダーのロングTシャツ
夏はカラフルなキャミソール
秋はチェックの丸襟ブラウスに
冬はモノトーンのハイネックニット

四季の風とともにお楽しみください
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organza apron skirt
風をまとえたなら。
それも、
春の訪れを伝える
とびきりやわらかい
優しい風を
風の妖精は
きっと踊りが得意
いつか会ってみたくて
くるくると回る
上手に踊れなくても
このスカートがあれば
風を起こすことができる
今日は会えるだろうか
PINK(ピンク)
美しいオーガンジーに
しなやかな長いリボン。
風になびかせたくなる、
風の強い日にこそ
着たくなってしまうような
そんなエプロンスカートです。

もちろんエプロンスカートですから
中には何だって合わせられます。
着るものを選びません。

いつものデニムでも
お気に入りのAラインスカートでも
少し大人なタイトスカートでも
無地でも柄でも構いません、
透かせてみせましょう

madder madderの
TULLE LONG DRESSやLONG SKIRT
の上に重ねたり、
JABOT BLOUSEやRIBBON BLOUSE
のボトムにもおすすめです。
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2月のおはなし ”think of wind”
2月。
まだまだ寒い日が続きますが
なんとなく、
春の気分を味わいたい
そんな時期
トゲトゲしているような空気を
冬の終わりに
どこかへ運び去っていく
ふんわり、優しい香りが
春のはじまりに一足お先に
運んできてくれる
私の記憶の中の風と
今吹いている風は
なんだか少し違うみたい
風っていったい何色なんだろう
風ってどんな香りが正解なんだろう
風について考える、感じる
出てきた答えが
きっと今の私の気分を映し出している
2月のマダマダは
ちょっとだけ、冬に飽きてしまって
ほんの少し、春をまといたい・・
軽やかな空気の質感と
春らしい柔らかい色で
身にまとって
少し目をつぶって深呼吸
風を感じたくなるような
アイテムを提案します

1月のおはなし “BRAND NEW…”

“ONとOFF”
lamp dress
包み込んで
優しい灯りを部屋中に
寝る前にオンにして
起きたらオフにする
私の気持ちとは真逆ね
おやすみなさい
おはよう
オンとオフ
ドレスに合わせたって
デニムに合わせたって
今日の私は”特別”
BEIGE(ベージュ)
ランプシェードをイメージした
大きな襟が特徴の
ブラウス・ワンピース。
ランプのようにストンとした
筒型のシルエットにしつつも
浅いスリット入りで
動きやすさは損なわれません

少し珍しい
袖の小さな金の四角ボタンや
リボンの先の金具は
スイッチのボタンやヒモを
イメージしています

「オン」と「オフ」
の二面性を楽しめるように
前後どちらでも着ることのできる
2WAY仕様。
コットンなので1枚でも、
重ね着でも。
1年中お楽しみ下さい。
madder madderの
WRAP DRESSや curtain dressとも
相性抜群です。
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“ギャザーを寄せて”
curtain dress
今日の天気はなんだろう
雨かな曇りかな晴れかな
少しだけ光が漏れて見える
ああ、きっと晴れだ
カーテンをあけて
全身で今日を感じる
誰も知らない私も知らない
今日が始まる
新しい私
毎日、新しい私
BEIGE(ベージュ)
カーテンをイメージした
ギャザーをお好きなだけ寄せれる
贅沢な生地使用量のドレス。
ボリュームや美しいシルエットが
より際立つよう、
ハリのある素材を使用し
まるで本当のカーテンのような佇まい

陽の光が欲しくて
たっぷりと寄せたギャザーも
夜帰宅後に閉めて
すこしだけ寄った
可愛らしいギャザーも
カーテンのように
自由自在にどうぞ

少し厚手ですので真夏以外、
9月~6月頃まで
ほぼ1年中お楽しみいただけます。

madder madderの
lamp dressやRIBBON BLOUSE、
JABOT BLOUSEとも相性抜群です。
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1月のおはなし ”BRAND NEW…”
1月。
新年あけましておめでとうございます。
新しい年を迎えるにあたり
身の回りのもの
身長したくなる
あるある
新しい私、ブラン・ニュー・ミー!
朝 目が覚めて
最初に視界に入るもの
触れるもの
第一歩
この時間が
今日の私を決める
今日も1日いい日になりますように
今年も1年いい年になりますように
1月のマダマダは
何気なく、
でも確かに
私たちの毎日に
寄り添っていてくれる
身近なものをインスピレーション源に
リラックスできたり
ちょっとしたお呼ばれに着ていけたり
コーディネート次第で遊べる
スタイルを提案します。